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『パレードへようこそ』炭鉱閉鎖映画にハズレ無し!

『パレードへようこそ』  (2014)イギリス
原題/Pride
監督/マシュー・ワーカス
出演/ビル・ナイ イメルダ・スタウントン パディー・コンシダイン ドミニク・ウェスト他







みなさま、あっという間に風薫る5月ですね・・・。
っだ!! 
2本映画観て、ちょりっと飲みに行ったら 連休終わってもーたがな!
しかも連休明けたらどたばた忙しいがな!
はぁぁぁやだやだやだぁぁぁぁ働きたくねぇぇぇ。
そんなところへファスの不穏な記事が飛び交ってちょっとやる気無し子になってるみーすけです どーも。
はぁうぅぅ・・・
元気が無い時は大好きなイギリス臭でも嗅いどこうかねぇ。
『パレードへようこそ』です。



1984年 サッチャー政権下のイギリス。
政府が打ち出した炭鉱閉鎖政策に抵抗する炭鉱労働者たちが各地でストライキを起こしていた。
ニュースを見たレズビアンとゲイの活動家グループはLGSM Lesbians and Gays Support the Miners (レズビアン・ゲイ・サポート・マイナーズ=炭鉱夫) を立ち上げ炭鉱労働者とその家族を支援することにする。
しかしその申し出は彼らが同性愛者であるという理由で炭坑組合からことごとく無視されてしまう。
ところが唯一、ウェールズ奥地の炭坑町ディライスが彼らの申し出を受け入れるのだったが・・・。



イギリスで実際にあった炭鉱労働者と同性愛者たちの協力と友情を描いた作品。
わりとシビアな題材なのに予告明るすぎね?って思ってたんだけれど。
いやぁ 炭鉱閉鎖関連映画ってハズレ無いねー、面白かったなぁ、これ♪

サッチャー政権下の政府が不況対策として大規模な炭鉱閉鎖の政策を打ち出したことにより、炭鉱組合による大規模なストライキが全国的に繰り広げられていた80年代イギリス。
同じよう政治的弾圧を受けているGL(ゲイ、レズビアン)グループの活動家マーク(ベン・シュネッツァー)らが
「最近ボクたちへの風当たり若干緩くね?」
「今政府は炭鉱組合のスト対応に忙しいからね」
「そっか、彼らも弾圧されてるんだ」
「困ってるのはお互い様だな。 彼らの為にサポートしようよ」
・・・という事に。
 『立場は同じだから』 → 『助けようぜ』 の流れが若干 「なんで?」だったんだけど。
事実だからしょーがないよね。


Pride
「炭鉱なんか要らないざますの」  ”鉄の女” はモチーフとしてディスられまくりですな。


Pride
同じように弾圧されている炭鉱夫たちをサポートしよう! LGSM が設立されることに   


困っているもの同士助け合おう!って事で志は高いLGSM。
寄付金を出すとあちこちの炭鉱組合に電話すれど、『レズビアン&ゲイ救済基金』と名乗るだけで偏見から話も聞いてもらえずあっさり拒否されてしまう。
都会やその近辺はダメなのか?!
活動拠点であるゲイ専門書を取り扱う本屋を経営するゲシン(アンドリュー・スコット)の出身地ならどだ?!とウェールズ奥地にある炭坑町ディライスの役場に直接電話したところ、今度はすんなり受け入れられる!
けれどそれは、単に電話を受けたのがポヤンとしたおばあ様だったから!
組合代表のダイ(パディ・コンシダイン)が話を聞きにロンドンに出てきたら
「え!?LGSMのLって”London”だと思ってた・・・」なんてこりゃまた天然な答え。
しかしこのダイが天然ぽいけどマークたち同性愛者に対して偏見がないんですよね。
みんなでゲイ・バーを訪れ、寄付金だけでなく友情をもらったと大勢の前で熱くスピーチすることで一気に賛同者が増えて、多額の寄付金が集まります。


Pride
え?LGSMってそゆ意味?!  あんた知らんで来たんかいな(汗)


Pride
ダイのキャラがいんだよな~♪  パディ・コンシダインがいい仕事してます


すっかり意気投合したダイとLGSMのメンバー。
ダイの報告を聞いたディライスの組合委員長ヘフィーナ(イメルダ・スタウントン)はLGSMを招待したパーティーを企画するのだけれど書記のクリフ(ビル・ナイ♡)を含め委員たちは皆、町民の反対を懸念します。
同性愛者に支援されるなんて・・・と皆が反発するのでは?と。
そんな中招待されたLGSMのメンバーが恐る恐る町を訪れるんですが・・・。


Pride
イメルダさんのはっちゃけ振り♪   ドミニク・ウェストのダンスイケてる


Pride
枯れてます!ビルおじさん♡  貼るぜ画像! 



『フル・モンティ』 『ブラス!』 『リトル・ダンサー』 などなど、炭鉱閉鎖されていくイギリスの町を舞台にした映画って良作多いんですよね。
火を噴くような激しい不況の中、仕事の種となる炭鉱閉鎖により町自体が機能しなくなる悲喜こもごもが色々な立ち位置の人々から描かれるのでドラマティックなんだろうな。
本作もマイノリティ(LG)と弱者(炭鉱関係者)が力を合わせて政治に立ち向かおうとする力強さが描かれていて、観ていて応援せずにいられなくなる。
『イミテーション・ゲーム』で主題となっていた同性愛であることが法的に罰則されていた時代を引きずり、社会的に抹殺されそうなLGたちがデモを繰り広げ自分たちの人権を主張していた80年代。
根底に抱えている悩みや悲しみは底深いのだけれど、皆パワーがあって元気!
負けるなー!頑張れーー!って応援しながら、気が付けばこっちも元気がもらえるんだよな~。


Pride
みんなパワーがあっていい顔してるんだなぁぁ


そんなLGメンバーの中でいいお仕事してたのがゲシンを演じてたアンドリュー・スコット。
そそそそ、『シャーロック』のモリアーティですね。
出てきたとたん友達と吹いちゃった。なんでだろ(笑)
モリアーティの時の気持ちの悪さは鳴りを潜め、そのソフトな感じがゲシンの優しげな性格にマッチしててとても魅力的だった。
アンドリューはガチでゲイなので、演じやすいってのかもしれないけど、独特の優しい喋り方がハマっててキたな。
決して戻ることのなかったウェールズに立ち 「僕はウェールズ人だ」 と自分を確認したり、長年絶縁している母親との逸話が泣けて泣けて泣けたよー。
やるなアンドリュー!


Pride
うふ♡  なんか乙女なアンドリュー  やっぱ受けですか?


あと、おろおろふわふわする炭鉱夫の男どもを差し置いて、女性たちの元気さが素敵。
パゥワァァがあるというか、突き抜けかたが凄いというか。
ハウスワイフとして夫の言いつけだけを聞いていた主婦が、才覚を表してどんどん表舞台に立つ力を身に付けていく。
その姿が同じ女性として頼もしく嬉しくウキウキしました。


Pride
エロ本とディルドに興奮しておりますナウ


イキナリ大きなことをするのではなく、今できる小さなことをコツコツ続けることで、気が付けば大きな高みに登っている。
「夢だけど、夢じゃなかった!」(byさつき、メイ) 系ストーリーなんだけど、これが実際にあった事だってのがいいです。
負けないで自分たちの権利を掴もうと頑張る姿は本当に力強くて。
自分ならどうだろうか?人としてどうするだろうか? 元気をもらいながら、そんな事をつらつら考えちゃう映画でした。


Pride


おっと、あとね~音楽選曲が80年代のブリットポップ推しでさぁぁ~。
『カルチャー・クラブ』や『THE SMITH』 やら♪ 
個人的にはもちょっとツボ突いたあたりを狙って欲しかったけど、『DEAD OR ALIVE』なんて何年振りかって~♪♪
ブリットメインで、MTVにどっぷりだった当時を思いだしちゃって。
80年~90年のブリットポップはわたしの青い春だなぁぁ。


・・・・・さて。 ここで広報活動をば。

ビルおじさん
だはははは!!!  どーーもーーー!!


一人ビル・ナイ広報室兼任の当ブログとしてはビルおじさんの事をフューチャーしないとねーー!


Pride
おちょーー!  このはしゃぎっぷりがもはやデフォルトなビルおじさん。


一時期の色物路線から戻ってきたビルおじさん。
個人的には色物役のおじさんも笑えるし大好きなんだけどね。
ますますそのスレンダーな体と小尻を武器に 最近はより「深みのある役」が続いております!
ファンとしては嬉しい悲鳴ざ~んす♡

ネタばれになるので詳しく書かないけど、イメルダさん演じるヘフィナとビルおじさん演じるクリフがキッチンでサンドイッチを作るシーンが個人的にすっげツボでした。
うう・・・実力派イギリス俳優はやっぱ侮れない。
侮ってないけど。


Pride
ふぇぇ  ビルおじさん いい顔してんなぁ♡


ビルおじさん
広報からのサービス画像  キュートな小尻♡


ゲイもレズビアンも炭鉱夫も主婦もみんな何かしら得て前に進もうとするストーリーが素敵。
周りの意見に流されず、本当の自分を大切にして自分のアイデンティティに正直に生きようとするゲイの青年。
長年秘密にしていた自分の性癖をこっそりと打ち明ける人。
自分の能力に気付き、ステップアップすることを選ぶ女性。
様々な人が色々な決断をして それがとても前を向いた決断なのがいい。
良作多しの炭鉱閉鎖カテ(そんなカテがあるのか?)に新たに素敵な映画が加わりました。
音楽も素敵だし大きな画面で観てほしいなー。


Pride
ミュージカル化する話が出てるらしい。  すまん、ミュージカルはあかん。



はぁぁぁ・・・で、脈絡もなく ファスの噂よファスの!
あの噂ってホントなのぉぉ?
ふうぅぅ・・・ま、別に結婚したからってファン止めるとかさーそんなの無いけどさー。
そうか・・・とうとう天使が人間になってしまうのかねぇぇ・・・。



え?結婚?   ひ・み・つ♡


うおおおぉぉぉぉぉぉぉ!!!
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テーマ : 最近見た映画
ジャンル : 映画

tag : ビル・ナイ

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非公開コメント

No title

あ~、いいないいな~。これ観たかったのに、近くで上映がないという…。
あはは、いやいや、貼っておくんなまし!画像!w
そうそう、炭鉱が舞台のものは良作が多いですね。
キャストもすんごい魅力的。
観たい観たい~

Re: No title

じゅりさん

近くで上映してくれないのかー。残念。
イギリス映画臭漂う素敵な映画でしたよー。
映画ファンには炭鉱閉鎖ってコンセプトだけで「お!?」だよね(笑)
ウェールズの田舎の風景が素敵で、うっとり。
じゅりさんもイギリス臭好きですよね。
ソフト化したらぜひーー!

へへ、ビルおじさん貼りまくるってば!

No title

いい映画だったね~。
どんどん、どんどん元気が出てきて身体の奥からあったかい感動が込み上げる系。
コンシダインさん好きなんだ~。
ニュートラルで優しげで演説が心に響いたわ。
サンドイッチのシーンは私も一番のツボ!
ビル・ナイおじさんとイメルダさんの組み合わせも最強でした。

で、ファス結婚の話があるの?
ありゃーー、そりゃ辛いなぁ。
元気出して頑張るのだよ。

Re: No title

pu-koさん

パディー(名前も可愛い❤)いーよねー。
あのもっさい面長顔が堪らんッス(笑)
こういう元気を貰える映画は観た後にパワーが満ち溢れてホントやめられない。
独特のイギリス臭に浸りまくりでした。
イギリス映画いーよねー。

うん、ファスなあぁぁぁ。
チープなゴシップ記事に極秘結婚とか出て。ファス廃Twitter落ちまくりでデマなのかマジなのか分かんないけど。
只今リハビリ超必要(笑)

どわ!

行進、イヤ、更新してたのか。。。出遅れた。。。

>ポヤンとしたおばあ様

・・・私のこと呼んだ?(笑)

『フル・モンティ』 『ブラス!』 『リトル・ダンサー』
うんうん、どれもえがったえがった(泣)

コレもハズしてないのね。けどさ、抱えてる問題がモンダイだから
なかなかヨジレあんばいが大変そうなんですが、、、、そーでもないのか。

ビルおじ様のお尻、別によくってよ(笑)
しかし、お歳のわりに抜群のスタイルだね~。かっけ~~~!!

え?ヨン様もご結婚らしいじゃん!
中学の仲間が未だに「ヨン様狂い」してる。別の意味で狂ってる(失敬!)
ファスは、年齢も年齢なんだから許してあげれば~!?

Re: どわ!

chacoさん

はい、不定期連載ブログ密かに更新です(笑)
これはいい映画でしたー。
ヨジレ具合が深く、しかし前向きでね。
ハリウッドには出せないイギリス臭溢れる配役、演出がツボだったな。
ぜひご覧下さいな!

ヨン様(笑)そーですか、あの方も独身組だったんですか。

ええーー!病んでる?んー病んでるかな。
いや、まあ、幸せならそれでいーんですけどね。ええ。しょせん雲の上の人なんでね。イジイジ・・・

イギリスと日本-普通の、普通の人による、普通の人のための闘い。

みーすけさんおすすめの「大きな画面」ではなく相変わらず「小さな画面=TV」で見ました、この映画。
本当にみーすけさんが書いてくださっているように、「元気がもらえる」映画ですよね。役者さんひとりひとりも生き生きしていて良かったですし、BBCのドラマをよく見る私としては、「この人、○○に出てた!」と名前は分からないけれどなんだか親しみを感じました。
この中で、炭鉱町の委員会の中心的な女性で、マリオンという役をされていた方(モニカ・ドラン)はポワロの「葬儀を終えて」でギルクリストさんを演じていた女性ですね。この人、他のドラマであんまり見たことが無い、、、と思っていたのですが、こんなところで活躍されていたのですね。
それと、壁紙好きな私としては、炭鉱町の人たちのおうちの壁紙があまりにも派手で(たまにそうでないのもあったけれど)、「これってこの町の人たちの趣味?」と思っていたのですが、彼女たちがロンドンでゲイの人たちの家に泊まった時、「(実物の)ローラ・アシュレイ(の壁紙)を見るのは2度目よ~」と言って、憧れのまなざしで触れているのを見て、「安い壁紙ほど派手なのかな?」とか思いました。

それからこの映画の炭鉱でのストライキのお話は今の日本の沖縄の基地問題にそっくりだと思いました。炭鉱のリーダー役のダイ、すごく穏やかで普通の人ですよね。ゲイバーでスピーチした時、「ストライキするようになって『初めて』体験したことがいろいろある。座り込みとか、、、」と話していたでしょう。沖縄の辺野古や高江で座り込みで抵抗されている方たちも、「普通の人たち」ですよね。子供の頃、沖縄での地上戦で逃げ惑う経験をされた方が「孫たちにこんな思いはさせたくない。」と言って運動に参加されたりしていますよね。

炭鉱でのストにはイギリス中の警察から人が集められていますが、今、沖縄の高江にも全国の機動隊員が村の住民の数十倍の規模で集められ、運動に参加されている方たちのことをひどい言葉で罵ったり、時には暴力を振るったりしているようです。

沖縄の抵抗運動って戦後70年も続いていて、「非暴力の精神」で受け継がれているようですが、実情が本土で伝えられることもほとんどなく、本土の大半の人たちは無関心ですよね。私も気持ちは悶々としていても、実際にできることって署名活動に参加するとか、その程度のことしかできないですし、そんな自分が歯がゆいんですよ。

みーすけさん、映画と関係ないことを長々書いてごめんなさい。
でも、この映画が実話と知り、遠く離れた国の面白いお話としてだけではなく、今の日本に住む私たちにも彼らに見習ってできることはあるのではないか、そんなことを考えさせられた映画でした。

Re: イギリスと日本-普通の、普通の人による、普通の人のための闘い。

からしだねさん

本作を観ようと思ったきっかけは、「ビル・ナイ出てる~は❤」。
あと、最近興味があったLGTBと炭鉱夫たちの組み合わせのあれこれが史実だったという事前情報がアンテナに触れたからでした。
興味の対象にばかり気が向いて、沖縄の問題等には全く気持ちが行きませんでした。
わたしのブログはどっちかと言うと笑いを取れたら「やったね!」なカテゴリなんで、真面目な文章がほぼなくてすみません。
あと、あまり政治と宗教に関しては(きちんと意見が書けるほどスキルがないので)書かない、書けないです。
あれです、基本わたしミーハーで軽薄な人間なので、映画は『JOY』で、役者に萌え❤物語に溺れる見方をするので、あまり時事とかに変換して映画を観るタイプでは無いかもしれませんね。
それこそ壁紙素敵❤とかを追及したいです、ごめんなさい。
本作はビルおじさんが素敵で、パディ・コンシダインやアンドリューの演技に大満足な作品でした。

自分らしく

みーすけさん

今回の投稿はちょっとびっくりさせてしまったかもしれませんね。もしそうならごめんなさい。お互い一度も会ったことがありませんから、「この人一体どんな人、、、?」って思われているかも知れません。

私も少し前までは、政治には全く関心が無かったですよ。世の中にある美しいものが好きで、映画でも、音楽でも、絵画でも、見たり聞いたり読んだりして楽しめれば大満足でした。
だけど今の世の中、自分の身近でも、世界の動きを見ても、社会に無関心では済まされなくなってきたように思います。
平和で明るく毎日を過ごしたかったら、社会の動きに関心を持たないといけないな、とそう考えるようになりました。
何も、朝から晩まで難しいことを考える必要はないけれど、心のどこかで気にかけていて、「何が本当か」、情報もチェックするように心がけています。選挙も、以前はあまり深く考えないで投票したりしていましたが、今はよく考えて「本当に私たちのために働いてくれる人」に入れるようにしています。

この映画に出てくる人たちも、ごく普通の人で、「明るく、楽しく、自分らしく」生きたい、って思っているだけですよね。でも、本当にそういう風に生きたかったらそれなりの努力も必要なんだ、ということを訴えているんじゃないかと思います。
「政治」とか「宗教」とか「映画」とか特別なカテゴリーに分けて考える必要はなくて、「自分らしい暮らし」を守るためにすべてつながっている気がするんです。

みーすけさんの映画に対する感性、素敵だと思いますよ。ジェーン・エアの生き方に共感できる感性を持っておられるのだから、そういうみーすけさんらしさを大切にされて、みーすけさんらしい記事を書き続けてください。

みーすけさんがお嫌でなければ、これからも私も「からしだねらしい」コメントを投稿したいと思います。

Re: 自分らしく

からしだねさん

ネットをやっていて楽しいのは、顔も本名も、時には性別さて分からない未知の方と同じ趣味の話を語り、仲良くなったり出来ることです。
逆に自分では考えもしない意見を聞かされ新たな見解を持てたりするのも刺激があります。
もちろん!これからもからしだねさんオリジナルの意見を送ってください。
わたしもマイペースでいきま~す。
自分のポリシーとして、ブログでは映画の内容以外の個人的な政治、宗教に関しての考えは出来るだけ落とさないという姿勢で行こうと思ってます。
これからもよろしくお願いします!
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天邪鬼なので映画の好みも多少偏りありです
毒も吐き、妄想も垂れ流しますが笑って許してくださいませ
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